犬のレインコートはお腹が濡れないフルカバーが正解!おすすめ5選を徹底比較

お腹が濡れない犬用フルカバーレインコートのおすすめ5選とトイレ対策を解説

「雨の日に散歩から帰ったら、お腹がびしょびしょ…」
「レインコートを着せているのに、毎回タオルとドライヤーが手放せない…」

同じように悩む飼い主さんは決して少なくありません。その原因はいたってシンプル。「背中しか守っていないタイプ」のレインコートを使っているからです。

泥はねを放置すると、雑菌が繁殖して皮膚炎や嫌なニオイの原因になることも。愛犬の健康をしっかり守るためにも、雨の日の「お腹対策」は欠かせません。

汚れや冷えからお腹を守るためには、背中・胴体・足まで全身を覆うフルカバータイプ(ロンパース型)を選ぶのが確実な方法です。この記事では、フルカバーが選ばれる理由と、機能性に優れたおすすめ5着を比較表つきで詳しく解説します。

※本記事はプロモーションが含まれます。最新情報は各公式サイトで確認してください。

最終更新日:2026年8月

記事の読了時間:約8分

⚡ 時間がない方へ!お腹が濡れない結論

  • フルカバー(全身スーツ)型が正解。背中・お腹・足まで完全防水カバー
  • ✅ 帰宅後のドライヤー時間が15分以上短縮される(普通のレインコートとの比較)
  • ✅ コーギー・ダックスなどの短足犬、トイプードルなどの長毛・巻き毛犬には特に必須
  • ✅ 今すぐ1位の商品を確認したい方はこちら ↓

\ お腹の泥はねを完全ブロック!ドライヤーの時間を15分短縮 /



【お急ぎの飼い主さんへ!当サイト厳選のおすすめ5選】

商品名 お腹ガード力 特徴 向いている犬
Hurtta ダウンポアスーツ 最高レベル 独自素材で泥と雨を完全ブロック 嵐の日も散歩に行く中〜大型犬
iDog ストレッチ 高め 伸縮性があり着脱のストレス減 胴が太いダックスやフレンチ
GIIPET フルカバー 高め ハーネス一体型で準備が最速 フルカバーを初めて試す入門用
ASMPET 標準 防風・防雪も兼ね備えた高機能 1年を通してアクティブな犬
マンダリンブラザーズ 高め スヌード付きで耳までカバー おしゃれも楽しみたい長毛犬
※横にスクロールできます→

この記事で分かること
  • フルカバーが「お腹が濡れない」理由:普通のレインコートとの決定的な違い
  • 短足犬・長毛犬への対応:コーギー・ダックスにフルカバーが必須な理由
  • オス・メス別トイレ問題の解決法:着せたままでも大丈夫?
  • おすすめ5選の比較表:ガード力・着脱・価格で一目でわかる

スポンサーリンク

目次

犬のレインコートでお腹が濡れない対策!泥はねを防ぐカギは「フルカバー」

普通のレインコートとフルカバーレインコートの違いを比較した図解、お腹の防水範囲の違いを犬のシルエットで示す

フルカバーと普通のレインコート、お腹の防水範囲はこんなに違う

普通のレインコートでお腹が濡れる理由と、見落としがちなリスク

「ちゃんと着せているのにお腹が汚れる」と感じる場合、ポンチョ型やマント型を使っているケースが多いようです。
これらのタイプは背中の雨を防ぐことには優れていますが、お腹の濡れには構造上対応できません。泥はねでお腹が汚れるだけでなく、蒸れや冷えによる体調不良のリスクもあるため十分な対策が必要です。

① 背中しか覆わない構造的な限界

ポンチョ・マント型は胴体の上半分(背中側)のみを覆う設計です。お腹・脇腹・胸元はまったくの無防備状態。強い横風が吹くと、お腹周りの雨水を防ぎきれません。

② 地面からの跳ね返りを防げない

雨粒は上から降るだけではありません。舗装路面に当たった雨水が跳ね返って下からお腹に直撃します。地面に近いお腹は、この「跳ね返り」の影響をダイレクトに受けることに。

③ 水たまりを歩くだけで濡れる

水たまりを避けたつもりでも、小さな水膜は地面のあちこちに存在します。犬が歩くたびに足元から水が舞い上がり、お腹を下から濡らす原因に。特に短足犬は、この影響を強く受けがちです。

短足犬・長毛犬の深刻なお腹問題にはフルカバーが必須

コーギーやダックスフンドなどを飼っているなら、雨上がりの散歩後のお腹の汚れに毎回ため息をついている方も多いはず。
この問題は体型そのものが関係しているため、普通のレインコートで完全に防ぐのは困難です。

短足犬のリスク:お腹と地面の距離がわずか5〜10cm

ダックスフンドやコーギーはお腹と地面の距離がわずか5〜10cm程度しかありません。水たまりがあればお腹がほぼ浸かる高さです。雨の日は地面全体が水膜で覆われるため、歩くだけで体の下半身がびしょ濡れに。フルカバーなら、この最大の弱点をしっかりと保護できます。

長毛犬のリスク:毛が水分を吸い込んでドライヤーが大変

ゴールデンレトリバーなどの長毛犬や、トイプードルのような被毛がカールしている犬種も、水分や泥汚れを巻き込みやすい傾向にあります。「濡れた毛を乾かすだけで20〜30分もかかってしまう」と悩む方も多いはず。フルカバーを着せてしまえば、この乾かすお手入れの手間を大幅に減らすことができますよ。

帰宅後のケアが格段にラクに!ドライヤーの時短術

全身を覆うタイプへ切り替えるだけで、帰宅後のルーティンがここまで変わります。毎回のタオルドライの手間暇が大きく軽減されるはずです。

ケアの工程 普通のレインコート フルカバータイプ
足を拭く 4本すべて必要 足裏のみ
お腹を拭く 毎回必要 ほぼ不要
ドライヤー時間 15〜30分 5分以下
泥汚れの洗浄 お腹・脇腹も 足裏だけ

※横にスクロールできます→

帰宅後のケア時間を15分以上も短縮できたという声も多く耳にします。毎日の散歩後にこれだけ時間が節約できれば、雨の日ならではの億劫な気持ちもかなり和らぐはず。市販の撥水スプレーをレインコートに併用すれば、お手入れはさらにラクになりますよ。

【オス・メス別】着せたままトイレはできる?排泄時の疑問を解決

ウェアの乗り換えを検討するとき、最も気になるのが「着せたままトイレはできるのか?」という点。オスとメスそれぞれの排泄スタイルに合わせた対応方法を確認しておきましょう。

🐶 オスの子(足上げタイプ)の場合

足を上げてオシッコをするオスの場合、お腹の布地が邪魔になるのではと心配になる方も多いはず。実際の製品の多くは腰回りがゴムで大きく開く構造になっており、排泄姿勢をとると自然に開いてくれます。股まわりの余裕がしっかり確保されているため、オスでも着たまま問題なく排泄できるものがほとんどです。

🐕 メスの子(しゃがみタイプ)の場合

しゃがんでオシッコをするメスの場合は、背中開きファスナータイプを選ぶのがおすすめです。排泄時に後ろのファスナーを少し開けるだけでサッと対応できます。背中で開閉できるタイプは、メスの排泄スタイルに特に適しています。また、性別に合わせて使い分けられるよう、フロントボタンが装備された親切な作りの商品も販売されています。

💡

フルカバーと相性抜群!ハーネス選びも今すぐ見直しませんか?

フルカバーレインコートの多くはハーネス対応設計ですが、ハーネス自体が合っていないと雨の日の散歩中に抜け出し事故が起こる危険があります。抜けないハーネスの選び方と、実際に多くの飼い主さんに支持されているおすすめ10選を詳しく解説しています。

\ 雨の日は特に危険!すっぽ抜け対策は万全ですか? /

雨の日も安心!抜けないハーネスおすすめ10選を確認する →

スポンサーリンク

犬のレインコートでお腹が濡れない!おすすめフルカバー5選【比較表】

短足犬(コーギー・ダックスフンド)のお腹が地面に近く泥はねしやすいことを示す図解、フルカバーレインコートの重要性

短足犬はお腹と地面の距離がわずか5〜10cm。フルカバーが必須な理由がわかる図解

失敗しない!サイズ測り方の基本と選び方

商品を選ぶ前に、サイズ測り方の基本を押さえておきましょう。全身を覆うタイプで最も多い失敗が「着丈は合うのに胴回りがキツくて着脱しづらい」というケースです。
迷ったときは「胴回り(バスト)」を優先し、ワンサイズ上を選ぶと失敗を減らすことができます。少しゆとりがある方が、飼い主さんも着せやすく犬の動きも妨げません。
それでは、厳選したおすすめ5着をご紹介します。

商品名 お腹ガード力 着脱しやすさ 価格帯 おすすめ犬種
① Hurtta ダウンポアスーツ ★★★★★ ★★★★ ¥6,000〜 中〜大型犬
② iDog ストレッチ ★★★★ ★★★★ ¥3,500〜 小〜中型犬
③ GIIPET フルカバー ★★★★★ ★★★★★ ¥2,000〜 全サイズ対応
④ ASMPET ★★★★ ★★★ ¥2,500〜 小〜大型犬
⑤ マンダリンブラザーズ ★★★★ ★★★★ ¥4,000〜 小〜大型犬

※横にスクロールできます→

① 【高い防御力】雨も泥も防ぐフルッタ (Hurtta) ダウンポアスーツ

フィンランド発の本格ドッグアウトドアブランド「Hurtta(フルッタ)」のダウンポアスーツは、5選の中でもお腹のガード力が非常に高いモデルです。
独自の透湿防水素材「Houndtex(ハウンドテックス)」を採用しており、雨・風・泥のすべてをしっかりシャットアウトしながら、内部の蒸れだけは外に逃がす高機能な作りが特徴です。

4本の足まで覆うオーバーオールタイプで、首周りと胴回りはドローコードで細かくフィット調整が可能です。
ハーネス専用の穴も備わっており、お気に入りのハーネスをつけたまま着用できます。超小型犬からバーニーズなどの大型犬まで幅広いサイズ展開が用意されています。

「機能性を最優先に選びたい」「大雨でもしっかりとお腹を守りたい」という飼い主さんにぴったりです。

おすすめ商品①:フルッタ (Hurtta) ダウンポアスーツ

フィンランド生まれの本格防水スーツ。独自素材Houndtexでお腹・足・全身を完全ガード。蒸れにくく長時間の散歩でも快適。大雨・嵐の日でも安心の高い防御力を誇ります。

\ 嵐の日でもお腹サラサラ!高い防御力ならコレ /



② 【コスパと伸縮性】短足犬のお腹も守るiDog ストレッチレインジャケット

国内人気ペットブランド「iDog(アイドッグ)」のストレッチレインジャケットは、四面弾性素材を採用。胴が太めのダックスフンドやフレンチブルドッグでも窮屈にならずスムーズに着用できると評判です。
ストレッチが効くため愛犬の動きを妨げず、長時間の散歩でもストレスなく過ごせます。

背中ファスナーで開閉するタイプで、着せる際に頭や足を1本1本通す必要がなく、上からかぶせてファスナーを閉めるだけ。
メスの子のトイレ時にも背中ファスナーを少し開けるだけで対応できるのが嬉しいポイント。軽いメッシュの総裏地が付いており、毛へのべたつきを防ぐ配慮もしっかりされています。

「コスパよく、かつお腹をしっかり守りたい」「ダックスやコーギーなど体型に個性がある犬種に使いたい」という方に選ばれている一着です。

おすすめ商品②:iDog ストレッチレインジャケット

四面弾性素材でどんな体型でもフィット。背中ファスナーで着脱ラクラク。メスのトイレもファスナーを少し開けるだけで安心。お腹まで覆うジャケットタイプで雨の日も快適に散歩できます。

\ 短足犬の泥はね対策に!伸縮素材でぽっちゃりお腹も快適フィット /


🐾

雨の日の散歩で「すっぽ抜け」が心配な飼い主さんへ

視界が悪い雨の日は、愛犬のすっぽ抜け事故のリスクが特に高まります。フルカバーを着せていても、リードの安全対策を同時に行うことで散歩の安心度がさらにアップします。ダブルリードの正しいやり方と5つの安全ポイントを詳しく解説しています。

\ ダブルリードで雨の日も安全なお散歩を /

すっぽ抜け事故を防ぐダブルリードのやり方を見る →

③ 【着脱の簡単さ】GIIPET ハーネス付きフルカバー

GIIPETのレインコートは、ハーネスが一体化されているのが最大の特徴です。
レインコートを着せるだけでリードも接続できるため、雨の日の散歩前の準備時間が大幅に短縮。「ハーネスを装着してからレインコートを着せる」という二度手間が不要になります。

背中ファスナー開きで着脱も簡単。4本足タイプながら、速乾性ポリエステル素材を採用しており、散歩後にタオルで拭くだけでサッと乾きます。
反射テープ付きで夜間や視界の悪い雨の日の安全性にも配慮されています。

コストパフォーマンスも高く、初めてフルカバーを試してみたい方の入門モデルとしてもおすすめですよ。

おすすめ商品③:GIIPET ハーネス付きフルカバー

ハーネス一体型でお散歩準備が最速に。背中ファスナーで着脱ラクラク。反射テープで夜間も安全。コスパ最高でフルカバーデビューにも最適な一着です。

\ ハーネス一体型で準備ラクラク!入門用にも最適 /


④ 【防雪・防泥機能】お腹も足も守るASMPET 犬レインコート

ASMPETのレインコートは、スパンデックスと透湿性膜を組み合わせた四面弾性素材を採用。
軽量で動きやすく、元気に走り回る犬でもストレスなく着用できます。防水性能だけでなく、防雪・防風機能も備えており、梅雨だけでなく冬の雪の日の散歩にも活用できます。

首周りと足裾はドローコードとマジックテープで細かくサイズ調整が可能なため、体型の異なる小型犬から大型犬まで幅広く対応。
背中開きのデザインでスムーズに着脱できる点も魅力です。カラーもレッドなど複数展開しており、視認性の高いカラーを選べば夜間の散歩でも安心です。

「機能性をコスパよく手に入れたい」「一年を通して使えるウェアを探している」という飼い主さんから人気を集めています。

おすすめ商品④:ASMPET 犬レインコート

スパンデックス×透湿膜の四面弾性素材で動きやすさ抜群。防水・防雪・防風と一年通して活躍。サイズ調整が細かくできるため体型を選ばず、コスパに優れた機能派レインコートです。

\ 一年通して大活躍!コスパと機能性の両立 /


⑤ 【デザインと品質】マンダリンブラザーズ レインスーツ

マンダリンブラザーズのレインスーツは、日本製の防水・撥水生地「ZAMZA」を採用した国内ブランドならではの一着です。
耐水圧8,000mmレベルの透湿防水生地で、本格的な雨でもお腹・全身をしっかりガードしながら、ムレを防いで快適に着用できます。

スヌード付きで耳まで隠せる設計は、長毛犬の飼い主さんから特に使いやすいと評価されています。フードは不要なときに襟元へスッキリ収納可能です。
また、男の子用フロントボタンが装備されており、オスの足上げトイレにも配慮した実用的な設計です。アジャスター(ドローコード)で着丈を細かく調整でき、サイズ展開も豊富なため愛犬にフィットしやすいのも大きな魅力です。

「おしゃれさと本格的な防水機能を両立させたい」「長毛犬の頭まで雨からガードしたい」という飼い主さんに特に選ばれています。

おすすめ商品⑤:マンダリンブラザーズ レインスーツ

日本製ZAMZA生地で耐水圧8,000mm。スヌード付きで耳まで完全防水。フードは襟に収納可能でスッキリ。オス用フロントボタン付きで機能とデザインを両立した上質な一着です。

\ 長毛犬の頭もガード!おしゃれで高品質な日本製生地 /


🌂

フルカバーを着せたら歩かなくなった…そんな悩みはありませんか?

フルカバーを初めて着せると、嫌がって動かなくなる犬も少なくありません。でもそれは「慣れ」の問題。犬が散歩で歩かなくなる5つの原因と、イライラしない対処法・おすすめグッズをわかりやすく解説しています。

\ 無理やり着せるのはNG!フルカバーに慣れさせる5つのコツ /

犬が散歩で歩かない原因と5つの解決法を確認する →

スポンサーリンク

よくある質問(FAQ)

Q:どうしてもフルカバーを嫌がる場合、お腹を濡らさない代替案はありますか?

A:お腹と胸元だけを覆う「泥よけエプロン(ベリーカバー)」という選択肢があります。全身を覆う服が苦手な子でも比較的受け入れやすく、普通のレインコートの下に着せることでお腹の泥はねを防ぐことができます。

Q:フルカバーレインコートを着せたら犬が歩かなくなりました。どうすればいいですか?

A:まず室内で短時間着せることから始め、少しずつ着用時間を延ばしていくのが確実です。おやつを使って「レインコート=いいことがある」という印象をつけることが効果的。焦らず1〜2週間かけて慣れさせていきましょう。

Q:チワワやトイプードルなどの超小型犬でもフルカバーは使えますか?

A:もちろん使えます。iDogのストレッチレインジャケットやGIIPETは小型犬向けのサイズ展開が充実しています。ストレッチ素材のiDogは超小型犬にも着せやすいという声が多数。サイズ選びは「胴回り」の実測値を優先してあげてください。

Q:フルカバーレインコートの正しい洗い方は?

A:多くの製品は手洗い、または洗濯ネットに入れた上での弱水流での機械洗いが可能です。洗濯後は形を整えて陰干しをするのがおすすめ。乾燥機は防水加工を傷める可能性があるため、各商品の洗濯表示を必ず確認してくださいね。

Q:お腹の毛が長い犬種のサイズ選びのポイントは?

A:胴回り(バストサイズ)を基準にサイズを選び、迷った場合は大きめを選ぶのが安全です。各商品のサイズ表の「胴回り」数値と愛犬の実測値を必ず照合してください。毛のボリューム分を加味して、あえて1サイズ上を選ぶ飼い主さんも多いですよ。

  • 出典:Amazon.co.jp 各商品カスタマーレビュー / 楽天市場 各商品レビューページ / very-pet.com(犬の雨の日散歩ガイド)/ wanchan.jp(犬用レインコートの選び方)/ sbipet-ssi.co.jp(雨の日の犬の散歩注意点)

免責事項
  • ※本記事は情報の提供を目的としており、専門的な医療アドバイスではありません。体調に不安がある場合は、必ず獣医師や専門機関にご相談ください。
  • ※紹介している商品の価格や仕様は、記事執筆時点の情報です。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。
  • ※本記事で紹介した商品やサービスの利用によって生じた損害等について、当サイトは一切の責任を負いかねます。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次